久々に記事をアップします。 Fedora 12が公開されていました。 早速にインストールISO(DVD版)をダウンロードし、DVD焼き付けを完了させました。 オモムロにドライブに挿入し、ブートも成功したんだけど… やはり…ダメでしたぁ~>< Fedora 11の時に発生したICH5のSATAを認識しない仕様は継続しておりました>< CTRL+ALT+F2キーでコンソールを表示させ、fdisk /dev/sdaを実行したり、dmesgで表示させても認識はしているのですが… なぜか、インストーラはインストール対象領域として認識しませんでした>< Fedora 12でサポートされるSATAコントローラのリストを探し求めているのですが… これまた、見当たらない>< intelのSATAすら認識してくれないOSは…もうダメなのかなぁ~>< 週末雑貨 affilie
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「LGエレクトロニクス・ジャパン」は6月11日、「フルハイビジョン対応の24インチ LED モニタまもなく登場」を発表し、「W2486L(W2486L-PF)」を6月下旬から7月上旬にかけて出荷開始するとプレスリリースした。 今回発表された「W2486L(W2486L-PF)」でaffilieが注目するのは次の点です。 バックライトに白色LEDを採用 従来のCCFL(冷陰極蛍光ランプ)ではなく、白色LED84個を採用し、低電力化、高コントラスト化を実現しているようです。 もともと電力消費の少ない液晶なので更なる低電力化は嬉しいことですが、イマイチな感もある。 それよりも注目したいのが高コントラストの方だろう。 コントラスト制御回路と併用となるが、メーカー公表では2,000,000:1というから驚きの液晶パネルです。これにより、従来よりも深みのあるブラックを堪能できそうですょ。ちなみに、画質が良いとされるプラズマTVでも代表的なところでは40,000:1だから、かなりの高コントラスト比だろう。 フルHD(1920x1080)対応の24型 最近のデジタルモデルに対応する1920x1080ドンピシャな解像度パネルを採用しているようです。 大きさも23.xとかいう中途半端ではなく、24と明記されています。 同じフルHD対応でも、1920x1200のPC向け16:10とは異なり、家電向けHDMI機器を接続した際の余計な黒帯領域が発生しないので安っぽく見えないだろう。 販売予想価格はメーカー公表で3万円前半 気になるのが価格ですが、メーカー公表で3万円前半という価格設定らしい。 仕様にも書かれていたので安堵していますが、このサイズで、この値段は露骨にTNパネルです。 よって、視野角範囲が狭いので斜めには極端に弱くなりますのでナガラにはアーム等が別途必要になりそうです。 音声はHDMI入力デジタル音声をアナログ変換したイヤホン出力のみ 残念なのが、24インチという大型のフレームでありながら、スピーカーを搭載していないこと。 折角のHDMI2系統入力の魅力も半減かと思います。 ただし、HDMIで入力されたデジタル音声を、アナログに変換し、イヤホン出力するようにはなっているので小型なスピーカーを配置したい。 邪魔にならないのはおそらく、ポータブルタイプのスピーカーだろうねぇ。 フルハ...
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インテルの最新CPUである「Core i7」にクロック向上が行われた2モデルの発売が確認されたようです。 サマーキャンペーンまで展開し、販促している「Core i7」に久々の新顔が登場したことになりますねぇ。 追加された戻るは次の2つらしい… 975 Extreme Edition 3.33GHz・QPI6.4GT/s・10万円弱 950 3.06GHz・QPI4.8GT/s・6万円前後 どうやら、ニューCPUソケットではなかったようでぇ~ Core i7の最上位が発売、動作クロックは3.33GHz Core i7シリーズ2モデルを含む計5モデルが一挙デビュー! 週末雑貨 affilie
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